yakateru ギターの本棚

写真とギター曲 NO61₋NO80

Photo NO61 ガリレオの家

フィレンツェのガリレオ・ガリレイが住んでいたといわれる家だそうです。平面に幾何学的な張り付けたような窓。その一つ一つの窓が、また、ばらばらといいましょうか、ちぐはぐ感がいいですねえ。そして、坂道なのでしょう斜めによぎる地べたの線。このイメージは、バロックや古典ではなく、現代曲がピッタリくるような気がします。
ということで選んだのが、R.ディアンスの「サウダーデ NO1」
サウダーデは、南米でいうところの郷愁に近い感情だったと思います。R.ディアンスは、このサウダーデは3曲作っていて、NO3はとくに有名です。でも、この1番も、2番もとても素敵な曲です。

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/7126882
ガリレオの家(河地先生撮影)
ディアンス サウダーデNO1 冒頭

Photo NO62 プラハの天文時計台

プラハの天文時計台だそうです。この天文時計台のには、3つの主要な部分があるそうで、①空の太陽や月の位置などの天文図を示すための文字盤、②「使徒の行進」と呼ばれるキリストの使徒などが時間ごとに動く人形仕掛け、それから③月々を表す浮き彫りの暦版からなるそうです。
複雑そうに見えて、実は、ゆったりとした悠久の時間を刻むこの時計台のイメージは、こちらもR.ディアンスの「リブラソナチネ 第2曲ラルゴ」でしょう。リブラソナチネでは、第3曲のフーコが有名ですが、この2曲ムーブメントあってのフーコ。とてもゆったりとして、かつとても優雅できれいな曲です。特に、なんだか時を刻むような音の動きが曲のいたるところにあり、時間はこんな感じで流れているのかもと思ってしまいます。決して、メトロノームのように、時計の秒針のようにチコチコとせわしなく流れているのではないと思います。

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/7108629
プラハ天文時計台(河地先生撮影)
ディアンス リブラソナチネ2楽章 冒頭

Photo NO63 落ち葉

勝瀬さんから、「群青色の水面に赤い桜の落ち葉、なんだかとてもきれいでしたよ。シロハラやジョウビタキ、冬鳥が都心の公園に帰って来始めてます」とのコメント付きで送っていただいた1枚の写真。
色鮮やかに、湖面に浮かぶ落ち葉。でもよく見ると、青空に飛んでいく鳥の群れのようにも見えてくる写真ですね。
さて、ここから思い浮かぶ曲。ゆらゆらと漂う落ち葉の情景をベースに考えると、L.ブローゥエルの「シンプルエチュード NO17」でいかがでしょうか。バッハの平均律1番のアルペジオを思わせるこの曲は、清々しいけどその中に哀愁を感じる曲です。
水面に浮かぶ落ち葉(勝瀬氏撮影)
ブローウェル シンプルエチュードNO17 冒頭

Photo NO64 上海の夜景

上海の夜景の写真です。夜の写真は初めてです。さて、夜、夜景、この写真から浮かぶ曲は、・・・・これが結構難しかった。初めてですね、写真を見てギター曲を決めるのに30分以上かかったのは。
いやあ、夜のイメージから浮かぶのは、演歌ばかりです。演歌でもいいのでしょうが、ここはかっこよく決めたいと思いなおし、出てきたのがこれです。プホールの「4つの前奏曲と後奏曲 前奏曲第2番 Heavy wood」。同じような雰囲気を持ている曲としてピアソラの「ブエノスアイレスの午前零時」でもいいですね。
曲名の「Heavy wood」とは、直訳すると「重硬材」ですが、ネットで調べると、このHeavy woodをたたきならす音楽分野があるそうで、それをイメージしたのかも。単に深夜の静まった感じではなく、夜ならではの動き騒がしさを感じる曲です。それも、この上海の夜のイメージにふさわしいかも。
ちなみに、プホールとプジョールは、よく間違えられるようで、有名なのはスペインのギタリスト、エミリオ・プジョール。アルペジオの速弾きで知られる「熊蜂」が有名です。
こちらは、マキシモ・ディエゴ・プホール。楽譜の表紙には、「プジョル」と書かれていますが、こちらのプホールさんは、アルゼンチンのギタリスト兼作曲家です。

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/1819614
上海の夜景(河地先生撮影)
プホール 前奏曲2番 冒頭
ピアソラ ブエノスアイレスの午前零時 冒頭

Photo NO65 トリノのヴィバルディ

トリノのサン カルロ広場にあるエマヌエーレ・ヴィヴァルディの騎馬像ということです(?付ですが)。さて、ヴィヴァルディ像ということで、ヴィバルディの曲ということではないのですが、やはり無視できないです。
ということで、アントニオ・ヴィバルディの「RV230 協奏曲 NO9 第1楽章」を選びました。この勇ましい出だし、明るい行進曲風のノリのいい感じは、このトリノのヴィバルディの像と広場の風景にぴったりではないでしょうか。
この曲は、うれしいことにギターソロ曲にもなっていますし、プレスティ&ラゴヤの二重奏譜にもなっています。一人で、ヴィバルディの明るい協奏曲を奏でることができる数少ない曲ではないでしょうか。

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/1602073
トリノのヴィバルディ像(河地先生撮影)
ヴィヴァルディ 協奏曲NO9 冒頭(ギターソロ譜)

Photo NO66 生きる

「ここ10日ほど福岡城址の6号濠に滞在するアカガシラサギ、今はもう灰色の冬羽だから、婚姻色の赤ではありません。東南アジアが主な生息地で、まれに通過します。今年はなぜか睡蓮の池にウシガエルが大量発生し、やっと尾がとれた子ガエルがわんさか。これを日に5、6匹は平らげるようで、単純計算ですでに50、食べ物が豊富だから立ち去り難いのでしょうね。(2020.10.23)」というコメント付きで送っていただいたこの迫力満点の写真。
生きることの残酷さ、いや、生きることの潔さと切ない感じがあふれるこの写真から思い浮かぶギター曲。これは、ギターの名曲中の名曲、タレガの「アデリータ」でいきましょう。
えっ!と思われるかもしれませんが、この曲の秘める切なさと潔さは共通するかと。

【もう一つの選択曲】
めちゃべたな曲です。バッハの「トッカータとフーガニ短調BWV565」。そうです、ベートーヴェンの運命交響曲と同じぐらいに、有名な出だしで始まる曲。ベートーヴェンの運命以上に、漫画チックな変な印象がつけられたこの曲の冒頭は、ともかく変な先入観がくっついてしまいました。しかし、この曲は名曲の名にふさわしい名曲です。
写真を見ると「あぁぁぁぁ!たべられるぅぅぅ!」と生きていることの残酷さを見ることになりますが、生きるというのはそういうことだ!と、まさしくバッハのこの曲は教えてくれる気がします。

NMLの音源URL(トッカータとフーガ)
https://ml.naxos.jp/work/3011208
アカガシラサギ(勝瀬氏撮影)
タレガ アデリータ 冒頭
バッハ トッカータとフーガニ短調 冒頭

Photo NO67 富士と空港

今回の写真は、河地先生、長崎のお墓参りから帰りついた空港での1枚です。背景の富士山のシルエットと飛行機の垂直尾翼のなんといいましょうか構図のかっこよさ。この曲ではどうでしょうか。レイ・ゲーラの「日没」。ギター二重奏の曲ですが、とてもさわやかですきっとした感じの曲です。
レイ・ゲーラは、ブローゥエルと同じキューバ出身のギタリスト兼作曲家です。

【もう一つの選択曲】
日没なので「日没」という選び方をしてしまいましたが、もう一つ思い浮かんだ曲があります。それは、ピアソラの「アディオス・ノニーノ」です。父親とのとわの別れを歌った曲ですが、富士山が自分を守ってくれている亡くなった父親に、その富士山を背景に写っている飛行機の尾翼は自分の後ろ姿、なんだかそんな印象が浮かびました。

NMLの音源URL(アディオス・ノニーノ)
https://ml.naxos.jp/work/4842093
富士と空港
レイ・ゲーラ 日没 冒頭
ピアソラ アデオス・ノニーノ 冒頭

Photo NO68 大浦天主堂

長崎の観光地の一つ大浦天主堂の前の写真ですね。私も何度も訪れたことがあります。
お土産屋さんの前にも観客の姿がちらほら。コロナの影響でしょうか、多少観光客の賑わいは静かなようです。ただ、とても明るい、気持ちのいい写真です。影の雰囲気から、早朝でしょうか?
ということで選んだ曲は、マルコ・ペレイラの「ジュリアナのショーロ」という曲です。ペレイラは、ブラジルのギタリスト兼作曲家です。私の好きな作曲の一人ですが、この曲を含み独特のリズムがなかなか日本人(特に、私)には取れませんね。ちなみにこの曲は、ペレイラの幼い娘さんの子守歌のためつくった曲というのをどこかで聞いたことがあります。とてもノリのいい曲なので、ブラジルの赤ちゃんは、このノリで寝かせられるかと思った記憶も。(ネット情報によると、ジュリアナとはペレイラの奥さんとの話も)

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/42970
大浦天主堂(河地先生撮影)
ペレイラ ジュリアナのショーロ 冒頭

Photo NO69 碧空

筑後船小屋の芸文館の写真ということですが、後ろの碧空とモクモク生まれてくる雲が「夏!」という印象を受ける写真です。
碧空で私が思い浮かべるのは、コンチネンタルタンゴの「碧空」ですが、ここはギター曲で勝負するということで、タンゴはタンゴでも、アルベニスの「組曲『スペイン』第2番のタンゴ」ということでいかがでしょうか。
この雲のモクモク感にふさわしい晴れ晴れとしたタンゴです。

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/6034975
 
筑後船小屋の芸文館(河地先生撮影)
アルベニス タンゴ 冒頭

Photo NO70 & NO71 トスカーナの教会

今回は、トスカーナの教会の写真2枚です。この2枚の写真から思い浮かんだ曲は、M.ポンセの「ソナタ クラシカ ソルを讃えて 4楽章」、および「同 3楽章」です。トスカーナは、イタリアほぼ中央の地方(州)です。
正面からの写真で一緒に少年が映っている写真は、明るく元気に跳ねまわりそうな雰囲気のある4楽章を、もう一枚の教会の横というか裏側の写真からは、いたずら小僧が隠れて何か良からぬこと(でも楽しい事)をやっている雰囲気のある3楽章を選んでみました。
同じ曲(ソナタ)の4楽章と3楽章ですから、雰囲気にも共通性があります。ただ、前回も、教会の違う側面の2枚の写真をポンセの前奏曲集から2曲を選びました。ポンセのソナタや曲集は、1曲1曲に統一感が強くあるように感じます。その影響でしょうか、2枚組写真で選ぶ曲がポンセの曲になるのかもしれません。

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/881443
トスカーナの教会(河地先生撮影)
ポンセ ソナタ クラシカ 第4楽章冒頭
トスカーナの教会(河地先生撮影)
ポンセ ソナタ クラシカ 第3楽章冒頭

Photo NO72 渓谷の奇岩

「オーストリアから東欧経由でドイツ(ザクセン)への渓谷の景色です。エルベ川が見えます。日本にはない風景」というコメント付きで送っていただいた2枚の写真。ただ、これに似た岩山は、壱岐の猿岩が似ているような・・・・でも、奇怪な感じの写真です。いかにも天狗が住んでいるような・・・
さて、このような奇怪な感じがする曲は、と思って思い浮かべると、ギター曲にはその系統の曲は結構あることに気づきます。特に、現代曲に分類されるギター曲は多いですね。今回はその先駆けともいうヴィラ・ロボスの「練習曲NO10」を選びました。最初にこの曲を聴いた時には、東洋的な不思議な印象とかっこよさを感じ、さっそく弾いてみようと思った記憶があります。

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/7334464

渓谷の奇岩(河地先生撮影)
渓谷の奇岩(河地先生撮影)
V.ロボス 練習曲NO10 冒頭

Photo NO73 夜景

ハンガリーの首都ブダペストの議事堂がライトアップされている写真です。手前には、ドナウ川のとうとうとした流れがみえます。夜景は、上海のものに次いで2枚目です。
前回は、ちょっと苦労して夜の街の不気味な雰囲気の曲を選んでしまいましたが、今回は、この美しいライトアップされた議事堂と、ドナウ川の流れのイメージが強いこともあり、タンスマンのカヴァティーナ 第4曲 舟歌」を選びました。
この曲もお気に入りの曲で、ゆったりとした流れの中に不思議な響きの和音が美しく、自分で弾いていてもうっとりする曲です。

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/1651313
ブダペストの国会議事堂(河地先生撮影)
タンスマン カヴァティーナ 舟歌 冒頭

Photo NO74 猿岩

おっと、「渓谷の奇岩」のところで壱岐の猿岩の話を出したら、猿岩の写真が飛んできました! おっと! さて、このキングコングのようなお姿に合う曲は何でしょう。ちょっと思案しましたが、これだろうということで、テデスコの「24のゴヤのカプリチォ 第1曲」を選びました。24のカプリチオという膨大な曲集の最初の曲は、それは堂々として、かつ威厳があります。このキングコング様にふさわしい曲ではないでしょうか。

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/268268
猿岩(河地先生撮影)
テデスコ 24のゴヤのカプリチオ 冒頭

Photo No75 壱岐のモンサンミッシェル

NO74の猿岩に通じる砂浜とゴロゴロの岩の風景。地元では、フランスの観光名所モンサンミッシェルに似ているので、壱岐のモンサンミシェルと呼ばれているそうですが、実際に行ったことがあるこの私から見ると、そりゃ違うだろうと・・・・
さて、純粋に、この砂浜と岩ゴロゴロ、そして奥に向かう小島のある風景で思い浮かんだ曲は、キューバの作曲家エドアルド・マルティンの「デ・ラ・ルンバ・ソン」でした。砂浜の感じがキュウバの明るい音楽を思い起こさせてくれたようです。ノリノリのこの曲を聴きながらこの写真を見ていると、砂浜で踊り出しそうになりますね。ただ、この曲、やたらに長い!一度人前で弾いたことがあるのですが、弾いても弾いても終わらない。ノリノリで弾かない限り、聴いている人からは相当に嫌がられる曲です。
モンサンミッシェル?(河地先生撮影)
マルティン デ・ラ・ルンバ・ソン 冒頭

Photo NO 76 ヨークの砦

イギリスは、ヨークの城跡(砦)の写真です。何だか、NO18の写真の動き出しそうな「キャピトル」を思い出しました。こいつはその巨大化したもので、いまにも動きそう。
「キャピトル」の時は、テッサールの「ピノキオ組曲」を選びましたが、ここは、少し格調高く、さらにイギリスということもあり、ディアルトの「イギリス組曲第1楽章」でいきましょう。この曲、イギリス組曲というだけあって、とてもイギリス(アイルランド)的です。とてもお気に入りの曲です。

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/4196376
ヨークの城跡 (河地先生撮影)
デュアルト イギリス組曲1楽章 冒頭

Photo 77 奇岩付近の川と集落 

これは、NO72の渓谷の奇岩で紹介された場所と同じところだそうで、左側にその岩が手前に写り込んでいます。ただ、ここの主役は川の流れと沿川の集落、それと奥に見える台地のような山の風景でしょう。天候もあまり良くないようで、雨上がりのような雰囲気で空は雲で覆われています。ということで、選んだ曲は、L.ブローゥエルの「11月のある日」です。このギター曲の中では超有名曲ですが、前半は、川の流れか雨ふりの様子を思い浮かべます。後半の長調に転調してからは、雨上がりの晴れ間のイメージでしょうか。撮影されたのが11月であったらBESTチョイスになるのですが、いかがでしょうか河地先生?

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/4160716
奇岩付近の川(河地先生撮影)
ブローゥエル 11月のある日 冒頭

Photo NO78 ローマの並木道 

ローマのホテル玄関に向かう道の並木ということです。何だか、絵画のようにも見えるこの写真から、まず思い浮かんだのが、ルイス・ボンファの「ウオーキング・イン・リオ」という、ちょっとかけ離れた場所の曲でした。「ウオーキング・イン・リオ」は、その曲名の通り、ブラジルのリオ海岸を陽気に歩いているという曲で、めちゃ明るい曲ですが、この写真が、その元気のいい躍動感ばりばりの曲を選んだ理由になります。んんん、この並木を歩いている風に見える二人連れは、そこまでルンルンでないような気もしますが・・・・

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/2130
ローマの並木(河地先生撮影)
ボンファ ウオーキング・イン・リオ 主題部分

Photo NO79 フィレンツェ遠望

フィレンツェのアルノ川河畔からドーモォを望んでいる写真ですね。
夕暮れ時でしょうか、河畔の並木がちょっと物悲しそうな雰囲気がありますね。ということで、デェルモンド・レイスの「もしも彼女に尋ねたら」ではいかがでしょうか。
この曲は、好きだと言い出せない小心な男の恋心ということだそうです。「もしも、彼女に私のことを好きですかと尋ねたら、返事は・・」というような歌詞がついていると記憶しています。
このアルノ川河畔の木の下で、対岸の街にいる彼女を想いつつたたずんでいる、一見ロマンチック、しかしよく考えると根性なしの彼の姿が浮かびます。まあ、こんな感じだと一発でふられるでしょうが。

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/6505762
フィレンツェ遠望(河地先生撮影)
レイス もしも彼女に尋ねたら 冒頭

Photo NO80 ローマの壁

記念すべきNO80は、最初のNO1で取り上げたローマの美術館の建物と一緒にポスターの素材となった半円コロッセオの写真を送っていただきました。
この迫力、存在感の確かさ、それと歴史の重さを感じる重厚さ、今の私にとってこのようなイメージの曲は、ヘンデルの「HWV435 シャコンヌ」です。
ソロでも、二重奏でも最近取り組んで言いますが、バッハのシャコンヌと違い悲壮さはなく、明るくかつ哀愁に満ちた作品です。
再度、河地先生作成のポスターと一緒に掲載させてもらいます。

NMLの音源URL
https://ml.naxos.jp/work/4713638
半円コロッセ(河地先生撮影)
ヘンデル HWV435 シャコンヌ 冒頭
ローマ観光ポスター(河地先生製作)

ご感想など承ります

yakateru とは、ギター愛好家のおじさんのハンドルネームです。
なお、掲載している写真は、撮影者に許可なく無断使用を禁じます。
(特に、「1枚の写真とギター曲」コーナーに使わせていただいている写真)
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